ゆんたくん、5歳になりました♪ 幼稚園に通っています。
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どこまで散歩?
2009年09月16日 (水) | 編集 |
ゆんたくん、今日も一時保育。
行ったら、ゆんたくんよりちょっと小さい男の子が初めての一時保育に来てた。
てっきり、今日はゆんたくん一人だけかと思ってた。
おともだちがいてよかったね。

帰ろうとして、車に戻ったところでまた、保育士の先生に預けるバッグを持ってきていることに気が付いた。
支援室に戻ろうとしたところで、親戚のS家のお父さん(私の従兄)と次男のKちゃんに出入口のところで会った。
ふと見れば、園庭にいた三男のTちゃんが私に手を振ってくれた。

車で帰ると、駐車場付近でS家のお母さんとうちのばあちゃんがしゃべっていた。
今日は夫婦揃って仕事が休みなのかあ。

迎えに行くと、ゆんたくんは車の音で気が付いたようだった。
今日は給食もまあまあ食べたらしい。

北の方に向かって軽くドライブ。
一度だけ通った道だったんだけど、ゆんたくんが、「みぎ」「ひだり」って道を教えてくれるのだった。
ばっちりだったよ。

帰り道、いつもと違う道から帰ったら、ゆんたくんの機嫌がわるくなり、車が到着しても降りたがらず。
ばあちゃんがごはんを食べたら、散歩に連れてってくれるって言うんだけど、ゆんたくんがまてなくて私と一緒に散歩することに。
自宅裏の住宅地を抜けて病院のほうへ行ったら、お掃除のおばさんが出てきて「大きくなったなあ」と言ってくれたよ。

散歩を続けていると、病院裏の墓地に入って行った。
ゆんたくんのじいちゃんのお墓もあるので、手を合わせてみたりして。
困るのは、じいちゃんのお墓に上がるのに急激な坂を上がるんだけど、その側面は高さがあり、コンクリートで固められていて、下は砂利が敷いてある。
落ちたら怪我すること間違い無し。
なのに、わざわざ端っこを歩きたがるので困るのだった。

家まで戻ってきたところで、ばあちゃんと交替してもらった。
それからまた結構長々と歩き回っていたようだった。

夜、遊んでいたゆんたくんが
「くらいよ~、こわいよ~、おかあさ~ん」
と、お気に入りのころわんの絵本の真似をして言った。
「おかあさんって言ってみて」
って言ったら、やっぱり
「くらいよ、こわいよ、おかあしゃ~ん」って言うのだった。

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